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2010年12月30日 (木)

テレビ:プロフェッサーがやってきた

なにげに、テレビをつけたら、臓器移植の現状の話をやっていた。たまたま、札幌と言うことだったので、見入ってしまった。それにしても、この子の顔がとてもいい表情している。生に対しての気持ちがよくわかる。自分が、もし余命何ヶ月と言われたら、何をするだろう。生きると言うことの意味。さすがに、あんな子がお腹に人工心臓をつけてる姿をみたら、ただただ、どうにかできないものか?と思う。何でもそうだけど、そんの手段が限りなく0に近くても方法があれば希望をもつと言うことなんでしょう。

臓器移植が必要と言う話。たしかに、どれだけの人が必要としているかと考えると、しなくてはと思うんだけど、実際にドナーカードに記入する勇気がまだない。

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