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2010年6月

2010年6月30日 (水)

取引先の帰り

取引先の帰り
忘れていた記憶が、色々思い出された。夜中まで、一緒にビデオを見て帰った事。冬に油がなくなって灯油を買いに行ったガソリンスタンド。喧嘩して機嫌を治してもらうとケーキを買ったお店。パトカーとすれ違った時に、1つずつ見えないものが壊れはじめた事。あの頃から、どのくらい成長して何が変わったんだろう。どんな人とも別れたくない。人一倍、別れると苦しい。悲しい事ばかり。こんな自分がいやだ。

2010年6月29日 (火)

やっぱり四十肩かな

この数ヶ月、右腕が回せなくなってきた。腕を上げる事そんなにないんで、あまり気にしなかったんだけど、最近、気になりはじめてボールも投げる事ができない事に気がつき、ちょっと深刻に考える事にした。病院に行きたいけど、仕事が急がしくって行く時間もないし。気管も、ちょっとした事でむせたり、咳が出たら止まらなくなるんで、一度見ておいたほうがいいとは思うんだけど、時間がとれない。なんか、どうしても色んな事が消極的になってしまう。

2010年6月28日 (月)

ボークスと言う会社

何故か偉くもないのに、4月から会社の幹部会議に出る事なったら、幹部にしか回らない、日経ビジネスが回覧されるようになった。
その中でボークスという会社が出ていた。模型には興味あったんだけど、ガーレージキットを売ってる会社でこんなに大きな会社があるの知らなかった。と言うか、海洋堂が唯一メジャーな会社かと思っていた。写真には、鉄道模型らしいのも映っているので、さっそくHPを見るも、さすがガレージキットの会社だけあって、完成系のフィギヤなど通販されいた。ただ、気になったのは、日経ビジネスに書かれている、スーパードルフィが、どんなものでどこにあるのかわかりずらいなと思った。戦闘機とかの模型もあるみたいだけど、もう少し精巧だといいんだけどな。模型だとこれが限界なのかな。
東京に行ったらショールームあったら行こうと思ったら、なんと札幌にあるじゃないですか。ちょっと、時間あったら、模型を見に行こう!

イングランド対ドイツ

決勝トーナメントベスト16で一番の好カード。決勝戦でもおかしくない試合である。フランス、イタリアとヨーロッパ強豪チームが予選で敗退する中、この2つチームはベスト4まで残ってほしかったチーム。
さすが、ベスト16となるとパスの早さ、正確さは抜きん出ている。立ち上がりは両者大人しかったけど、ドイツが先制してから、少しずつイングランドの動きが変わってきた。けど、ドイツの鉄壁な守りは、すごい。どんなに球を回しても、両サイドを破る事も厳しくなってる。イングランドは、点をとりに行くのに最終ラインをあげてカウンターで失点の連続。誤審もあったけど、完全にドイツに封じ込めらていた感じ。すごいと思ったのは、誤審があっても気持ちの切り替えが早かったイングランド。失点は、緊張がとれてしまったからじゃなくって、ドイツのスピードについていけなかった結果だと思うし。ルーニーの今大会無失点の事を報道が多いけど、個人的にはルーニーの動きを見てるとFWと言うよりは司令塔か、自分の回りに人を集めて他を機能させようとしていたように思う。ランバートのようにゴール前で再三シュートを放つのではなく、確実に最終パスを回そうとしていた。組織として機能していたと思う。ただ、ドイツのDFの壁が高すぎただけだと思う。
なんか、すべてルーニーに押し付けてるような感じがして気の毒。ものすごい、重圧だったと思う。

けど、ゴールにもう1人審判を置くくらいは考えたほうがいいと思う。現代サッカーがどんどんスピードが早くなって、審判も副審もついていけないと思う。オフサイドまで映像で確認する事は難しいかも知れないけど、ゴールくらいは必要かも。

2010年6月26日 (土)

ブラジル対ポルトガル

ブラジルはやっぱり凄いチームかも。これだけ、パスもチームワークもバラバラで噛み合ってないのに、ポルトガル相手に無失点。細かい個人技は、ドリブルにしてもお見事。ドゥンガが怒るのも無理がない。ただ、予選でまだこれだけチームがまとまってないと、決勝では厳しいかも。アルゼンチンのほうがチームとしては完成されつつあるのかな。ポルトガルはロナウドが、ほんと目立たない。うまくブラジルがつぶしてるのかな。この試合、予選では一番の好カードだけど、試合内容はつまらなかった。

2010年6月24日 (木)

円形脱毛症

確実に大きくなってる。床屋でも大きくなってるねと言われる始末。まだ、隠れて見えないから大丈夫じゃないと言うけど、ちょっと真剣にどうにかしたいと思う。まずは、シャンプーかな?育毛剤ってどうなんだろう?


東京に行きたい

やっぱり、8月の中までに一泊2日でもいいから、東京に行って、世界報道写真とオルセー美術館展は見ておかないと。けど、お金がない・・・。さすがに出張やら、親孝行で東京には2回も行って、それに仙台の出張でいっぱいお金を使ってしまった。けど、やはりこのオルセーだけは見ておかないと。
行く人もいない・・・。

2010年6月22日 (火)

safari5.0

バージョンアップしたけど、なんかやたらと落ちる気がする。今日だけでも、カーソルがくるくる回って4回も落ちた。まあ、あまり気になるほどじゃないけど、バグかな?それとも、自分のマックがどっかへんなのかな?それに、firefoxに比べてサクサク動かないな。そのへんも改善されてるような事書いてあったと思うんだけど、体感できない。

ワールドカップ情報

今まで、朝日新聞のHPでワールドカップの速報や情報を見ていたけど、ロイターのHPがめちゃくちゃほしい情報が見やすい。各予選グループのFIFAランキングも書いてあるし、今日の試合、グループリーグの順位表もちゃんと1ページでわかるようになっている。ただ、試合の結果の内容については、イマイチかな。写真はさすがロイターと言うだけあって、芸術的な写真もある。

2010年6月21日 (月)

北朝鮮対ポルトガル

なんか、見ていて悲しくなってしまった試合。少なくても、FIFAランキングが105位だとしても北朝鮮も苦しい予選を勝ち上がってきているチーム。前半を見ている限り、ロナウドをマークしていたせいもあってか、失点が1点で守りきっていたから、もしやと思っていたけど、さすがに3点失点してから、ぷっつりと緊張感がなくなったせいか、全くボロボロ。もう、ポルトガルのやりたい放題と言う感じだった。あまりにもロナウドをマークしすぎたのかな?結局、ラッキーな1点しかとれなかったのも、押さえていたからでしょう。そのぶん、他のマークが甘くなってしまったのかな。見ていて、ほんと辛くなってしまった、試合でした。

ニュージーランド対イタリア

今大会、キーパーのスーパーセーブが多い。しかも、それが強豪チームより格下のチーム。そのせいか、イタリア、フランス、スペインも分けるのが精一杯って感じ。守って守って、ワンチャンスのカウンターの一点を守りきるって感じ。イタリアがここまで苦戦するなんて考えられない。ニュージーランドは勝ち点1は、勝ちに等しいでしょう。大判狂わせだらけ。これは、ほんとどのグループも最終戦まで、ほんとわからない。

2010年6月18日 (金)

ドイツ対セルビア

前試合で圧勝したドイツが、余裕の試合かと思っていたけど、クローゼの退場から全く運からも見放されたってかんじ。1人少ない中でもドイツが攻めてるようにも見えるけど、あれだけ決定的なシュートを外してしまうんだから、運でしよう。今大会は大判狂わせばかり。球が伸びるにしても、えらいハンドの多い大会。イエローカードもばんばんでるし。

Call Me Irresponsible Michael Bublé

だいぶ前に、買ったマイケル・ブーブレのCD。買ってすぐにざーっと聞いたけど、そんなによくないなと思っていたけど、なんとなく聞いたLostって言う曲は名曲じゃない。めちゃくちゃいい。優しくって、悲しくって・・・。歌詞をネットで調べてみたら、めちゃくちゃ泣けてしまう。音をたてて崩れてていくのを、どうにもならない現実。どんなにいっぱい伝えようとしても、伝わらない悲しさ。自分が何もできない辛さ・・・。いいよこの曲。

2010年6月17日 (木)

日本代表監督

最近、何かとトルシエ監督が露出している。正直、この監督は好きじゃない。なんか、マスコミにいいようにいぢられたせいもあってか、いい印象がない。またこの人の通訳だった人も含めて。けど、最近、中田のトルシエ監督のことについて言及してる話を聞いて、なるほどなと思った。自分を悪者にして、内部の結束を図ったりと指導者としては一流なんだと思った。そのお陰で日韓大会はベスト16まで進んだのでしょう。
大好きなジーコには監督としての力量は少し足りなかったんでしょうね。戦術とか技術面ではすごい物があったけど、指導者としては経験不足だったのかも。フランス大会は、技術的には全然勝てた試合も、チームの結束力としては最低だったし。中田1人じゃどうにもならなかったでしょう。
今回の岡田監督は、個人的に大会前の試合は、何をしたいかわからなかった。けど、この負け試合が続いたせいもあって、監督より選手内での結束が高まったのは間違いないんでしょうね。ただ、技術的な事言ったら、まだまだ世界には通用しきれてないでしょう。
正直、岡田監督じゃなくて、オシムだと面白かったと思う。と言うか、オシムで負けたら納得できた。今回のワールドカップを見ていると世界のサッカーはやはり細かいパス回しが重要だとわかる。

日本サッカーのレベル上げには、やはりJリーグに外人の選手を入れるのが1番だと思うけど、お金の問題で無理なんでしょうね。ストイコビッチから、すごい選手がこない。

アルゼンチン対韓国

正直、前試合の韓国のギリシャ戦を見る限り、あの運動量と正確なパスを見てると、かなりいい勝負になるかと思っていた。しかし、恐るべしアルゼンチン。なんで、予選にあんなに苦戦していたのかと思うくらい、圧倒的な試合運び。あのメッシの動きはなに?どんな狭いスペースでどんどん切り込んで行ってしかも、ボールを取られる事なく、シュートにもっていく。そのシュートにしても、緩急つけてフェイントまで入れてシュートまでもってくる。
前回大会のようにほんとにパスが線で繋がってる。前回大会より精度があがってる気がする。前回大会の31パスでゴールでしたっけ?とにかくパス回しが凄い。スペースのないメッシのとこにパスをもって行ってもメッシがどうにかする。今大会はメッシの大会でしょう。たった2試合でも圧倒的なパフォーマンスを見せてくれる。あと、イグアインのハットトリックもお見事。アルゼンチンの凄いとこの1つにおのおのが自分のする仕事がわかってると言う事かな。ブラジルのように、そこでパスすればシュートが入ると言うに、自分で持って行こうとする。そこが強みかも。

2010年6月16日 (水)

ホンジュラス対チリ

今大会で1番面白かった試合でした。チリの怒濤の攻めに対して、ホンジュラスが1点の失点で守りきったもの素晴らしい。再三の右サイドから決定的なシーンあったにも関わらず、ホンジュラスのキーパーもDFの堅さは見事だったと思う。あれだけのチリの攻撃。しかも、どんぴしゃりに決まるクロスにしても、運がわかっただけとしか言えないと思う。それにしても、それは恐ろしいくらい、パス回しとカウンターの素早い切り返し。お見事としか言えない。今回、チリが大穴かも知れない。

2010年6月15日 (火)

カメルーン対日本

はい、もちろん完敗すると思ってました。雨降って地固まったんでしようか。さすがに、ホイッスルが鳴った時は感動しました。最後のカメルーンの猛攻は、さすがワールドクラスの攻め。最初からあのスピードで来られたらもちろん完敗だったでしよう。カメルーンチーム内の不協和音はかなり酷いんでしょうね。前大会の日本チームもそんな感じだったんでしよう。よくやりました。感動をありがとう。

2010年6月14日 (月)

國學院大學学びへの誘い 「かぐや姫の物語」

とある、セミナーの帰りに紀伊國屋書店に本を買いに行ったら國學院大學学びへの誘い「かぐや姫の物語」と言うのをやっていた。受付のおねーちゃんがあまりに可愛いで、入るのを控えていたんですけど、思い切ってみてきました。
こうして、「かぐや姫の物語」について研究されている人っているんだろうとは思っていたんだど、実際こうして見てみると、やっぱりこの話もそうだけど「竹取物語」あたりも、研究すると面白いんだろうと思う。絵巻から文庫までなかなか興味深いものです。絵巻は、江戸時代のものなんでしょうけど、模写されて多少の違いはあるにしても、よく忠実に描かれていると思った。古文書らしきものに注釈が入っていたり、ピンクの矢印の付箋があったんで、中にいる人に聞いたら教えてくれるんでしょうけど、おばちゃんが色々聞いたりしていたので、聞けずでした。
帰りに、可愛い受付のおねーちゃんに、どうぞ無料ですのでご自由にお持ちくださいと言われて、真っ赤になってしまった。

2010年6月13日 (日)

人間不信

なんか、駄目だ・・・。精神的に弱ってるせいか、何もかも駄目。些細な事だけど、だんだん人を信じれなくなってきてる。やっぱり、悲しい事に、みんなご都合主義なんでしょうね。なんか、ほんとつかれた。

2010年6月12日 (土)

南アフリカ対メキシコ

圧倒的にメキシコが勝つかと思っていたけど、南アフリカが先制し、なんとかメキシコが引き分けたと言う感じ。とにかく、南アフリカのサッカーレベルが高いのには驚いた。絶妙なスルーパス、ほんとちょっとだけタイミングが合ってないだけ。メキシコがぼろ負けしててもおかしくない試合でした。メキシコが後半に投入した10番。すごいよ。一瞬にして試合の流れが変わって、絶妙な配置で空間が生まれる。その仕事をただただ、当たり前のように淡々と仕事をしてる感じ。しかも、もの凄いことをごくごく当たり前のように、試合を変えて、同点の点数に絡んでくる。ワールドカップです。

映画:アウトレイジ

久しぶりの北野映画を見てきました。個人的に、北野監督の3-4×10月は、すごくよかった。けど、そのあとの映画はどうもイマイチなんだよね。それでも、評価の低かったBROTHERあたりは、面白かった。やっぱり、ヤクザ物はうまいと思う。
このアウトレイジ、オープニングの「OUTRAGE」と題名が車と重なって出るあたり、イマイチだと思ったけど、それが全くの狂いがなく車と文字が平行に撮られていて、しかも真ん中に車があるのには正直びっくり。その前の、望遠で車を撮ってるんだけど、なんで手ぶれてるんだ?固定で撮ればいいのにと思っていたんだけど、もしかしてハンドカメラで撮ったの?凄い。
暴力シーンの連続で、正直数カ所気持ち悪くなってしまうシーンもあるけど、映画自体はそこそこ楽しめた。ただ、些細な事から「事」は始まってるんだとろうけど、もっと悲惨に大きくなっていってほしかったかなと思う。ちょっとカジノのあたりは必要ない気もするし。あのへんで、緊張が解けてしまった。それと、これだけの映画をつくってしまうんだから、突拍子もないような発想で、頭をつかってるような事とかほしかったかな。けど、もう過去に、どんでん返しの手法にしても、展開にしても出尽くしてるのかなとも思う。
どうにも成らなくなっていくあたり、こうして冷静でいられるのは、やはり会社組織の中でも欲しい存在。

2010年6月11日 (金)

ワールドカップ

さて、今日から眠れない日々がはじまります。もちろん、非国民と言われてもブラジルのサポーターなんで、ブラジルの優勝を願ってます。
今大会は、例年になくスター選手があまりいないけど、また新しい凄い選手もでてくるんでしよう。そう、前大会のアルゼンチンのメッシのような。今大会は、メッシとロナウドの大会でしよう。プレースタイルの全く違う選手がどんな風に戦うのか、すごく楽しみ。アフリカ勢がどのくらい上位に食い込んでくるかも楽しみ。
全くまとまりのない日本勢もどのくらいまで行くのかのみもの。オシムが監督だったら、もっと面白かったんだけどな。
こうして南アフリカ大会が開催されるにあたってテレビで開催を見てるとマンデラ大統領の功績と偉大さがよくわかります。
やっぱり、すごいよ。感動です。
さあ、試合開始です!

映画:狼たちの午後

レンタルに行ったら、以前からまた見たいと思っていた「狼たちの午後」があったので借りてきた。シドニー・ルメットの代表作の1本のこの映画。15年以上も前に見た映画で、最後が衝撃的だった。
この映画、ちゃんと見てみると最後の衝撃的なシーンがあまりにも印象的で、なんであのようになったのか、全く気にもしてなかったんだけど、よく見るとなるほどよくわかる。ソニーがサルの事をベトナムの帰還兵だとかあおってしまったせいで、結果あのようになってしまった。たった、数十万円の銀行強盗なのに、人生を終わりにしてしまう。しかも、ソニーのわがままで始まっただろう、銀行強盗。捕まったときの事の重大さにやっと気がついた。人生って、そんなもんなのかも知れない。人と関わっていく事によって、知らず知らずに傷つけてしまったり、人生を狂わせていたり。この映画は、そんな事を物語ってるのかなと思う。
映画は、ほんとB級映画でお金も全くかかってない。しかし、アルパチーノの演技が光ってる。この頃は、顔だけで演技する事なく全身で演技してるし。ジョンカザールをもう少し絡めてほしかった気もする。よくできているとは思うけど、もう少し人質とサルとソニーの関係を深く見せてほしかった気もする。中途半端なドキュメンタリーにも見えてきてしまうのが残念。

2010年6月 8日 (火)

本:もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら

会社で、昨年ISO:9001を認証したけど、なんか大きな変化が見られないので、この本を買ってみた。以前から気になってはいたけど、このイラストがお宅のようで、なんかイヤで買わなかったんだけど、なかなか良かった。
話は、よくある野球部が甲子園を目指すという、サクセスストーリーでお涙あり感動ありと、よくこのドラッガーのマネジメントを小説にまとめたと言う感じ。もちろん、ドラッガーのマネジメント全部を書ききる事は不可能だと思うけど、よく要点をまとめているなと思う。個人的にはISOで管理責任者までやったので、物足りないけど、初めてマネジメントを勉強するにはよくできている。
この本のよくできているなと思うのは、小説としても伏線の張り方や、無駄な説明や無駄な人間関係もなく、1つ1つがちゃんと繋がっている事が素晴らしかった。まあ、女子高生があのドラッガーの書いてる難解な文を理解すると言うのはちょっと違和感あるけど(笑)。ドラッガーの書いてる事の意味がわからなくっても、マネージャーがどうしたのかを読んでいるだけでも、ドラッガーの書いてる意味がわかってくる。
今の自分の会社に足りない事。自分自身に足りない事。これを読めば少なくても何か感じると思う。読むの遅いほうだけど毎日1時間か2時間で4日もあれば十分読み終える事ができるんで、マネジメントの「いろは」にはとってもいい本だと思います。自分には物足りないけど。

2010年6月 2日 (水)

焼き肉

久しぶりに懇意にしている取引先にちょっと遊びに行ったら、焼肉でもしましょうと言う話になって、おじゃましてきました。予定より1時間も遅れてしまい、大変申し訳なかった。
考えてみると、ここの社員の誰より社長との関係が長くなってしまっているせいか、社員の皆さんがとても気をつかってくれる。しかも、その気の使い方が、一緒にいて楽しくなってしまう。なんか、くだけた話になってしまったけど、楽しい時間でした。
そしたら、帰りにキムチ1キロにインスタントラーメン?と韓国のりを山ほどもらってきた。このインスタントラーメン、パッケージからしてデザインがいいから、とっても美味しそう。

焼き肉

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