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2004年12月

2004年12月27日 (月)

スノーボード 某所 12/26

12月26日 札幌某所  晴 パウダー(少し硬い)BCストリームアーク157(21-0) バートンP1 ION
昨日は、数本抱え込みの練習をしてみた。数日前、膝の関節がはずれて痛いので、数本で終了。上半身を意識して抱え込みの練習をしたら、かなり良い感じ。この感じだと1月の実技試験どうにかなるかな。調子に乗って、ロングターンを1本やってみる。この前、少しエッジを落とし過ぎてエッジが抜けそうになって、かなりへなちょこだったんで、かなり不安ながらも、急斜面で思い切って角度を入れてターンしたら、思った以上にいいターンができたと思う。けど、あれじゃ実技試験だめだ(涙)。

2004年12月24日 (金)

スノーボード 某所 12/23

DSC0137212月23日 札幌某所  晴一時雪 パウダーBCストリームアーク157(21-0) バートンP1 ION
ううう、1月の実技試験の為に抱え込みの練習をしようと思ったら、スクールになったので午前中だけスクール。初級者と中級者と言う事で、緩斜面からフリーランから初めて急斜面でミドルドリフトまで。今シーズンは、初めてばかりじゃなくって初級者や中級者が多いようなので、今までより見せる滑りをしないと・・・。

スノーボード 国際 12/22

DSC0138112月22日 札幌国際  大雪 パウダー
BCストリームアーク157(21-0) バートンP1 ION
数ヶ月間前の誕生日お休みがとれずに、かんり遅れての代休で国際に行ってきました。平日だと言うのに、かなりの人がきていて、すんごい大雪。そりゃ恐ろしいくらい雪雪雪・・・。ちょっと寝坊してしまって、出るのが遅れてしまって、10時くらいに着いて知り合いと合流。コースの端のパウダーを少しだけ頂いて、少しだけ満足。朝一のダウンヒルは最高だったろうな・・・。それにしても国際のローカルは上手い。6本くらい滑って、足が痛くなったので終了。疲れれた〜〜〜。

2004年12月20日 (月)

スノーボード 某所 12/19

DSC0137212月12日 札幌某所  晴一時雪 パウダー
BCストリームアーク157(21-0) バートンP1 ION
この日は、国際に行く予定だったがスクールで人が足りないと言うことでスクールに行く事にしました。スクールは午前の予約だったのですが、急遽午後からとなったので、エッジが少しひっかかるので、内側に4センチくらい有効エッジを紙ヤスリを落として、ロングターンを急斜面でしようと思ったら、エッジが頼りなくなってしまって、エッジをたてなおす事になってしまった(涙)。
そんなんで、抱え込みショートの練習をしてみたら、バックサイドが全くできず・・・。切り替えしのタイミングを早くしてもフロントからバックがうまくいかない。一緒に滑ってくれたイントラから上体が倒れてると言うので、起こしてみると、かなりよくなってきたけどバックサイドでエッジが抜けて何度も滑落(笑)。少しローテを入れてやってみると、3回に1回くらいうまくいくようになってきた。このままでは1月の実技試験は間に合わない〜〜〜。

2004年12月13日 (月)

スノーボード 国際 12/12

DSC0135212月12日 札幌国際 マイナス4度  曇 パウダー一部ガリガリ
BCストリームアーク157(21-0) バートンP1 ION
昨日にまして、もっと凄い人だった。今日は、誘ってくれた人が1級をとりたいと言う事なので、少し教えてあげる事にした。見た感じ、上半身が前に向きすぎてる為にバックサイドでズレズレになっていたので、意識して横向きになるようにしてもらふ。最初は、ブロッキングでターンしてもらってローテションの重要性を説明してみた。自分もバックサイドでローテが早くてやっと少しよくなってきたって感じ(笑)。
それしてもBCの板切れます。ガリガリでなかったら、昼前後の荒れたゲレンデでもある程度切っていける。ドリフトの練習してみたけど、ずれない(涙)。参った。

帰ってドラクエをやる。もう30時間もやってるけど、進んだ気がしない(笑)。

スノーボード 国際 12/11

DSC0134712月11日 札幌国際 マイナス7度  吹雪 ガリガリ一部パウダー
BCストリームアーク157(21-9 21-0) バートンP1 ION
初滑りにBCをおろしてみました。1本目、スタンスが広かったせいか、全く板の中心がつかめず苦労してなんとかおりて、後ろの金具を一つあげて後ろの角度を9度から0度にしてみると、かなり良い感じなった。けど、恐ろしいくらいに板がキレキレ(笑)。多少あれたバーンでも安心してエッジに乗っていられるが、フロントサイドターンで低くなるとエッジが起ちすぎてちょっと怖い。まあ、慣れなんでしょう。1本だけ本気で滑ってみた。抱え込みがちょっと切れすぎて難しい・・・。
それにしても凄い人だった。

2004年12月10日 (金)

音楽 ヘレンメリル

DSC0000112月7日に「ヘレンメリル」を聞きに行ってきました。客席が、たぶん1/3は空いていた気がします。まあ、キタラが出来た時にもきてるんで、まあ仕方ないのでしょうけど、この前のピータソンに比べると、ちょっと寂しい感じも・・・。
前半は、バックバンドの演奏から始まって、休憩を挟んでヘレンメリル。サマータイムやラブミテンダーなど歌った前半は面白かったんだけど、後半はちょっとあきてきてしもうた。けど、ヘレンメリルがギラギラ衣装でてきた時のあの時はしたやられたって感じ(笑)。この値段で満足満足。

2004年12月 2日 (木)

青木繁

最近、読んだ本に青木繁の学生の頃から、死ぬまでの事が
書いてあった。それから数日して、芸術新潮の「東京芸大百
年」がでてきた。自画像。今年の6月に東京に行って、東京
芸術大学美術館の「再考:近代日本の絵画 美意識の形成
と展開」を見てきたのを思い出した。
写真で見ても、青木繁、藤田嗣治、佐伯祐三の自画像は、
すごいと思う。中でも青木繁のテクニックと自信満ちた絵は
、天才の一言。
この6月に東京に行った時に近代美術館で佐伯祐三の絵が
特集されていた。フランスで描かれた絵ののびのびとした絵
に比べて、日本で描いた絵は、どことなく暗い。けど「ガード
下」と言う作品だったかな?とっても暗い絵なんだけど、すご
いいい絵だった。

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